鈴木友美子

子供たちは今後益々コンピューター化の進んだ世界で生きていくことになります。便利で快適な世界をただ享受するだけでなく、その原理(プログラミング)を心得ていることが、子供たちがより豊かな人生を歩む可能性を広げることに繋がると確信しています。また、プログラミングに関わらずP(計画)→D(実行)→C(評価)→A(改善)を繰り返す手法はこれから生きていく上でとても大切な考え方になると思います。正解を教えるのではなく、子供達が自ら答えを導き出せるような授業をしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。